市内統一献立
9月から宇和島市内の調理場が連携して、共通のメニューを取り入れた給食が実施されることになりました。市内の小・中学生が同じ献立の給食を食べることになります。
16日(水)が第1回目で、「水産の日献立」でした。メニューは、「ご飯」「鯛の香味焼き」「大根サラダ」「沢煮椀」「牛乳」でした。
栄養とうま味がたくさん含まれている宇和島産の養殖真鯛をおいしくいただきました。
そして、今日(18日)は市内統一メニューの第2回目でした。「食育の日・旬の食材献立」で、メニューは、「ご飯」「春巻き」「バンバンジーサラダ」「麻婆茄子」「牛乳」でした。
暑さで疲れた体に元気をもらえる旬の茄子を使った料理を楽しみました。
これからどんな統一献立が登場するのか、楽しみに待ちたいと思います。