宇和島市児童生徒理科研究発表会
11日(木)の午後、宇和島市児童生徒理科研究発表会がオンラインで開催されました。本校からは、各学年1名ずつの計6名の子が、学校を代表して発表しました。
【1年児童「だんごむしのひみつ」】
【2年児童「アリのすきなもの選手けん」】
【3年児童「とけるプラスチックをつくろう」】
【4年児童「ピカピカ!!きれいになるのはどれだ!?】
【5年児童「氷の上に何をのせるととけにくいか!】
【6年児童「塩、グラニュー糖、小麦粉を使った氷の溶け方比較実験」】
発表する子どもたちは、研究のきっかけや調べ方、結果や考察について順を追って説明しました。観察や実験を通して見付けた気付きや工夫を、自分の言葉で分かりやすく伝えることができました。自然や化学への関心や表現力を育てる貴重な機会となりました。